〜くりみか日記〜

 

 

 

自然農法農業&ランチ楽しみました。

ポカポカお天気に農業楽しかったです。愛情いっぱいのランチを食べさせてもらってありがとう。

 

きっと「分離の夢から目覚めていく生き方」にアクセスしていかなければ、私は自分の抱いている神との分離の夢の中に閉じ込められたまま

真に飢えを癒す術もなく、あてもなく、彷徨い、愛に飢え、心以外の場所に解決と愛情を求める飢餓状態の領域で苦しんでいたことだろう。

人選びの基準も就職の基準も全ての判断基準は、自分を不幸にするため、罰するための基準になっていたことだろう。

 

立場や、環境や、身分など判断基準にしないで、

そこを超えていって 他者と繋がっていこうと努力していくと幸せになっていく。

自分や他者を自由にさせていこうとする生き方は琴線に触れる。

やっぱり大好きだ。

 

自己実現のレベルでも勝ち負けの領域よりも、

私は関係者の誰かが我慢した上に成り立つ自由ではなく、双方が我慢することなく、納得感があり

充実してしっくりくるところで自由に生きることって凄く自由で平和で心地がいいので好き。

勝敗のフィルどやどっちかが正しいというフィールドのところじゃない生き方って

凄く自由で摩擦もなくて、罪悪感も増強していかないのでおすすめ。

すごく広がりを感じていく。

 

時間というものを自分の信じた心の中にある「罪」をこの世界の人間関係で生じてくる不和を通して

心に戻って癒して行く機会に意欲を差し出していけば、少しづつのように感じても絶対、無罪性を思い出し自由を思い出す。

時間はかかっても、時間というものを心に戻る機会としていくことを諦めず、ずっとずっとやり続ければいつかは修練されてできるようになっていくだけ。

 

どんなに地位や名誉を勝ち取っていても経済的豊かさを保持していても

勝ち負けの次元や領域は、他者に自分をすごい人だと見て欲しいオーラ指数が高く

自分を立てて欲しい要請音波が鳴り響かせ、隣人は友達だってことを忘れていく。

 

自己実現レベルでの修練と同じように、心のレベルで行う「赦し」の実践も

地道でも、コツコツ諦めず、行っていけば結果は必ず付いてくる。楽しいものだ。

 

 

自分の抱いている分離の想念は、自分にだけ結果をもたらし

自分の真の自己や創造主には何の影響も与えられないことを思い出していく。

影響があったのは、自分にだけだったんだ。すごくホッとしていく体験。無罪だ。

無罪の部分を感じれる経験はものすごい広がりだ。

 

ひとすじのさざ波が大海に影響を及ぼせると思い込んだような 愚かさでしかなかたったし、

太陽を雲は隠すことはできるけど 消すことは不可能と同じこと。

分離の想念をいただいているのは自分であり、

それは、真の自己には何の影響も与えることは不可能

 

光を闇の想念で覆うことはできるが、変えることはできない。

 

偽りの自己を作り出し、愛の神を恐れの神にして、恐怖におののいていた。

いかにそのことが滑稽なのか見せてくれ 自分を恐怖の夢から救ってくれた。

 

もっと、もっと、いけないことしているって思っている自分の自覚に

裁きない光を介入させて暗い秘密の想念を渡して行こう。

 

真に心が平和になれる道は探せばあって、求めていけば 与えられている元々の幸せを思い出していける。

嬉しいな。幸せ。

 

この世レベルの自己実現も時間は要しても諦めず、ずっと努力していけば、必ずそうなっていくように

心のレベルの不快さの根源にアクセスして

怒りが決して湧いてこなくなるようになっていけるところに自分の努力を費やしていけば確実にそうなれる実践の道もある。

 

善人行為をしても決して善人になることはできず

他者を攻撃したり悪口を言ったり、思ったりする狂気から 解放されていける今日に心からありがとう。

 

他者を攻撃してしまうのは、自分の信じている罪を外に見て処罰しているだけで

もっと、自分の心が重くなってしまうサイクル。

 

抜けるといい。

 

神との分離が起こったと信じている心の中では、裁いてしまう強い習慣があるから、

一朝一夕ではできないことだが、そこは努力。

自分を傷つける行為から(自傷行為)自分を解放していける。

 

他者を平気で裁けるのは自分は無実で、

相手が有罪で、その相手を責めていると自覚しているから 裁けるし、悪く思える。

そう思えているから、だから、その攻撃をやめらないのだが (他者を裁いても自分は無傷でいられるって思えているから)

勉強して実践して行くと、無意識の心のメカニズムが見えるようになるので

自然と、こうゆう罪悪強化から足を洗ってやめていける。(多大な努力はもちろんいるけれど)

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとう。

 

 

 

        

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