ACIM(奇跡講座)の教えている「理論面」の正確な解説をお求めの方は → JACIMサイト
          「奇跡講座の理論」を正確に伝えているお薦めのサポートサイトです。


     私どものサイトでは、ご縁させて戴いた方々の「学習会開催情報」を掲載させて戴いています。
            「奇跡講座公式学習支援サイトJACIM」に掲載されている

      「奇跡講座のスケールの大きさ」「学習会について」を一読されるといいかもしれません。



運営サイト名:KKC


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■サイト運営者からのご挨拶&スピリチュアル探求履歴プロフィール


  MIKA   KOJI

こちらのサイトを見つけてくださりアクセス、ありがとうございます。
こちらのサイトでは、A Course in Miracles(奇跡講座)の教えている内容に惹かれ学び実践されようとしている方が少しでも、ご自身の自我と学ばず、本当の「奇跡講座=ACIM」(コース理解の第一人者ケネスワプニック博士とウィリアム・ウィットソン博士が委員を務める「奇跡講座」翻訳委員会により承認された邦訳が日本に上陸する前に非公認版(奇跡のコースなどの名称)が日本では普及している[ACIM非公認版最新情報はこちら])が提供してくれている真の原因レベルでの癒し(恐れからの完全解放・否定的な感情が決して生じてこなくなる自我から解放された心の状態の達成をサポート)をもたらす事を可能にしている助けが、ご自身の日常で少しでも使えるように正しい独習の軌道に乗
お役に、ほんの少しでも貢献できたら嬉しく思っています。

私たちにとって苦しみの根本原因となっているところに直接影響してくる実践の練習は、ライフワークです。
ですので、夢から目覚めていく実践をしたい方々とのご縁は最高にワクワクしますし、心から感謝しています。

一時期テレビ番組にも出演していた、人気の心理学の先生の講演会を私が聞きに行った時のお話です。その会場には1200人の方が来ていました。そして、その心理学の先生が会場に来ている1200人の参加者に、ある二つの質問をしました。こうゆう質問です。「お母さんの笑顔を見て育った人〜〜〜」「お母さんの怒っている姿、苦しそうな姿、大変そうな姿を見て育った人〜〜〜」その質問のどっちに、手が一斉に上がったと思いますか?「お母さんの怒っている姿、苦しそうな姿、大変そうな姿を見て育った人」の問いに、一斉に手が上がったのです。「母親の笑顔を見て育ちました。」という方に手をあげた人数は、なんと「7人」のみでした。

この時、私たちの狂気の「常態化」の実情というものをビジュアルで見せられたような気がしました。このセミナーの質疑が教えている一つの事実は、私たちの多くは、子供時代、幸せなお母さんの姿を見て育っていないということです。(これ一つとっても健常ではありませんよね。何故って、不幸が蔓延していて、幸せが希少なことが常態化しているわけですから)そして、これが物語っているのは、多くの親が、自分の苦痛の原因を子ども(状況・他者)に見て攻撃(躾と称して自分の怒りを正当化していく)していく育児(関わり方)が主流になっているということです。「罪」というものが「存在している」と確信的に信じる私たちにとっては、処罰・攻撃・咎めというものは、場合によっては「正当化できるもの」だと深く思い込んでいるわけです。(ですから、肉体を攻撃する目的で使用してしまうわけです。)

「咎め」や「攻撃」は一見、柔和な振る舞いに隠されて、それとわかりにくい場合もありますが、こうした「罪を実在のものとみなしていく生き方」が「常態化」してしまっている私たちにとっては、この「異常な状態」が「異常」なんだと気づいていくだけでも、ある意味、容易なことではないように思います。(物理的な豊かさという形を手にしている状態が心の健全さや豊かさとリンクしていると思っている人は意外の多いのです。)そして、このように「狂った心の状態」が「常態化」しているからこそ「奇跡講座」の差し出している「助け」である「赦しの教え」を本当の意味で学び実践していくことは、私たちの心が、正気を取り戻していくための、一つの助け舟ではないかと思います。


そして「外界の豊かさ」「外界の順風満帆さ」という「形態の豊かさ」が「霊性の進歩の高さ」や「精神の健全さ」は「比例」していないという点。これらの事実は「自我から完全に解放された視点」である「奇跡講座」を学び実践するようになって気づかされていった一つの大きな恩恵でした。(「順風な人生を辿れている状態」=「霊的成長の証拠」とみなしてしまっているケースが実は多いという点に本当に気づかされました。)これらの落とし穴は霊的成長のプロセスの「ダークサイド」として結構笑えない見誤りの一つだと感じています。


「奇跡講座」の教える赦しを実践していくと、一見慈愛に満ちた素晴らしい行いをしているように見える行為の中にも隈なく深部にまで「自我の特別性」が関与していることが、自分の中にも他者の中にもはっきり見えるようになっていき「自分の自我の特別性を赦していくこと」ができるようになっていきます。(奇跡講座の説く「原因レベルでの赦し」に出会って、逆に多くのスピリチュアル実践では、中々、ここまでの、自我の隠された抵抗に気づかせてくれて取り消していくことをサポートしている教えは多くないように思いました。・・・他の教えでも、無理ではないとしても)これもコース実践の多大な恩恵の一つではないかと個人的には思っています。


この「奇跡講座」の提供している「自我を取り消していく助け」というものを理解し体験し始めた時、その深遠さに心が感動で震えました。自分の日常にこの三部作の教えていることを実践していくと「言葉ではどうしても説明できない本当に存在している安心感」や「真の安らぎ」を体験して行きます。この体験は、あまりに超越して言語化不能です。
(事柄のレベルで解決していくスキルや情報は一杯あると思いますが、このようなレベルでの「解決」は「解決」したと思いきやすぐに別の問題が立ち上がってくるのが特徴で「奇跡講座」のようにここまで心の中のメカニズムを明確に厳密に解き明かして根本から二度と恐れや罪悪が生じなくなっていくようなプロセスに導く手引書は、そう多くは無いように思います。)「奇跡講座」の教えている「罪悪感を本当に取り消せるレベル」での「取り消しの実践=赦し」を理解し、実践し体験してみれば、してみるほど、これは先進的・先駆的・斬新で時代を相当先取りしているのではないかと感じざるを得ませんでした。


私たちは、肉体的疾患など外界が自分の苦痛の原因と見なし問題に感じてしまいがちですが、(誰から教わった覚えもないほど、自然にそう思うようになっていますが、本当の問題はそうした状態に導いた想念の方なのです。)「奇跡講座」は、そうゆう状態に導いた根元を癒すことを可能にしている助けであり、外界を望むようにしていくための「助け」や「教え」ではないことを最初から知っておくことはこの学びには非常に大切です。むしろ、そこから解放される助けと教えとなるからです。「奇跡講座」は思考体系を把握しないと理解も実践も本当の意味で出来ないので速習できる「助け」ではありません。ゆっくりと学んでいく以外ない点を最初の段階で知っておくと不必要な混乱を避けられます。


ですので今現在苦しくてどうしても解決しないといけない切羽詰まった様な現実的問題を抱えてる時は「奇跡講座」を学ぶよりも、別のテクニック的なもの、例えばサイキック系のセラピーやカウンセリグである程度癒し解決した後でその時接点を持ってみる方がむしろいいように思います。(その時まだ「奇跡講座」が気になるようであればですが・・)(とにかくこの書籍は、外観が好みのものに変わっていくというような種類の「助け」では全くないので。)


私たちがスピリチュアルと言われる分野を好む理由は、外界の豊かさを享受できる可能性を秘めているから・・・そして何故外界の豊かさを望むかといえば、形が幸せという内容を提供してくれると信じているからなのですが「奇跡講座」は、外界が自分の望むようになれば、自分の心が癒されると信じている私たちが好む処世術の癒しや救済とは、別の「助け」を提供している教えとなります。すなわち、逆を返せばどうゆうことかといえば、現実を自分の好みの変化させていくことを主目的にしているニューエイジ的な癒しや救済を求めている場合は、このコースを学んでも処世術的に理解してしまって、そうゆうものだと理解してそのように使ってしまったり(外界変容や望む体験をするためなどに誤使用)恐れや痛みを「パッ」と消す(隠蔽する)「魔法の杖」のようにテクニック的にコースを使ってしまい、もっと、もっと奥にある「深い面」を学ぶところまでいけなくなる可能性が非常に出てくることです。ですので、外界を望むものに変容させていくような「引き寄せの法則」やその他の「ニューエイジ」的な考え方の延長線上では一切ないということを知った上でそれでも、「奇跡講座」が教える「赦し」というものを学び練習して習得していきたいものなのか?をまず、自問されてから、近づいた方が、賢明な書籍であるのではないかと言えると思います。

しかしながら、この世界の体験は苦しみと表裏一体になっていて本当の幸せには至らない事実に気づかれ、他の道を探求されている方には最高の答えがもしかしたら「ここ」にあるかもしれません。

 

日本で認識されている「奇跡講座(ACIM)」は、他の教えと繋げたり重ねてしまって薄めた理解の方が人気があり、真の「奇跡講座」自体は、ニーズや人気は殆どなく少数派です。自我が固着している私たちの好む問題解決は、外観をよりよくしていくことで幸せになれるという考えがベースのサポートが主流を占めていますので、問題を作り出している「根元」を取り消す「心を変える手助け」には、どうしても、分離を実在のものとみなしている教師を教師としている心にとっては、激しい抵抗や拒絶を示します。私たちの真実の方からやってきている「奇跡講座(ACIM)」は、「分離を実在のものとみなしている心」にとっては、どちらかというと、「心を変えると世界が変わる」という風に、薄めて理解され使われているのが一般的ですが、そうゆう発想をさせる大元の「罪悪感」を真に癒すことを可能にしている教えとなります。そして、「奇跡講座(ACIM)」は、裁きや咎めを手放すことに対する自分の抵抗の「根元」に取り組むことをサポートしている助けなのですが、大変、難しくとっつきにくい書籍です。しかし、実際に理論を概略だけでもしっかり理解して自分の日常で実践していくと、心が本当に癒されて軽くなっていく経験をします。忘却のベールという分厚いカーテンを超えて時間と空間の外にある原因のある心のレベルでの癒しを体験し始めると、その体験は超越していて言葉に言い尽くせないものがあります。


そんな経緯から、こちらのサイトでは、「奇跡講座」に惹かれても、私たちが、どうしても陥いってしまいやすい点などの情報提供の他に、「奇跡講座」に惹かれて書籍を手にした初心者の方が、ご自身で「独習」を始めたけれども今一つ理解が難しいので「初歩的な理解の橋」が欲しい方や「奇跡講座」で教えている「原因レベル」言われるところでの「赦しの実践」を練習して行きたいと思っている方を対象に、少しでも正しい「独習」の軌道に乗れるように、また、ご自身の日常で、原因レベルで「赦しの実践」に熟達していく練習の「軌道」に乗るサポートをする目的でセッションを行っています。「奇跡講座」の場合、とにかく抵抗が激しく希釈理解が蔓延してしまっているほどです。私たちの多くが、自分で「自分は理解できている」と思っているよりも遥かに深遠で壮大なスケールです。ですから、私どもが行っているサポートは、例えるなら、大学で高等数学を教える程の専門知識はない大学生だが家庭教師のアルバイトとして小学生の算数の宿題を助けてあげることはできる。というレベルで自分の日常を自分の心を癒すための教室として「裁き」から「赦し」への移行のサポートを行っています。赦しの実践への抵抗を超えていけるように(自分の自我の抵抗を超えていけるよう)サポートを行っています。


「奇跡講座」の助けが使えるようになってくるまで、自分にどれほど膨大な恩恵がもたらされるか最初は、毛頭、私たちはわかりませんし、右も左もわからない、その状態から、学習をスタートする上に、キリスト教的概念を用いて語られていますから東洋人にとっては、非常にとっつきにくいわけです。その上私たちが好む助けは「行動規範の導き」です。ですから、原因レベルでの訂正を可能にしている助けである「奇跡講座」には激しい抵抗を示します。


また、コースは、時間と空間の外側にある、自分を苦しみに導いた想念を取り消すことを助けることを可能にしている教えですので、この世界を実在のものにしたい私たちには、脅威と知覚されるような教えです。ですので、真に癒されていくこのプロセスでは、自我の防衛により、激しい抵抗のプロセスを通過していくことになります。このことを「奇跡講座」に惹かれて学ぼうとされている方が、まず、ご自身で、しっかり、知的理解でも知っておられる状態で、「独習」を進まれると助けになると思います。そして、コースを学び始めたが、難解で理解できなくて、怠惰になったり悪戦苦闘したとしても、コースに魅かれるということであればコースを学び続けていく価値があるのではないかと思います。少しでも、このサイトが「奇跡講座」というものに惹かれて学ばれたい方の「独習」のお役に立てたら幸いです。



私自身、「奇跡講座」に出会うまで、(正確には、コースが教えていることを筆記者ヘレン・シャックマンさんが「理解」していた「理解」と同じ「理解」の教師の方と出会うまでと言う意味となります。)苦しみの原因というものは、一切外側だと知覚しているものの中には「無い」という事実を本当の意味で自覚できるまでの実践に至っていませんでした。(逆に言えば、完全に外界から苦しみが、やってきていると自分が信じていること自体に忘却のベールを超えて気づけていない心の状態ということです。)「奇跡講座」の教える「赦し」を正確に「解説」できる教師に出会うご縁に恵まれたことで、苦渋に満ちた私の心は急速に癒されていく体験が始まり出しました。(「奇跡講座」に出会う前、あるニューエイジ系でしたが、そこで「投影」を戻していくという実習練習環境に非常に私は恵まれたことももしかしたら、相乗効果としてあるかもしれません。)私たちにとって、この恩恵は計り知れないものでした。この経験から実践して体験をしていくには、「奇跡講座」の教えている内容を正確に理解していくことは大切なことだと感じました。(しかし、注意が必要なのは、書いてあることを正確に理解することは学習し実践する上で、必要だと思いますが、書いてあることを絶対視過ぎないことは大切かなと思います。絶対視しすぎるといつの間にか排他的になってしまい、もはや「奇跡講座」から脱却してしまうのではないかと思います。それから、実践していくために理論の理解が大切なのであって人の行動を分析するための理論ではないということも大切なように思います。)


「奇跡講座」が教えている内容を「正確に理解する。」と「自分なりに解釈した理解を持って理解できている。」では、かなり違います。そして、享受していく「恩恵」も違います。「奇跡講座」に惹かれて本気で学ぼうとされている初心者の方が(私たちの創造主に対する恐れは途方もない恐れなので、私たちが曲解して理解してしまうことも、赦しのプロセスの一部ですので、それはそれで、勿論いいと思いますが、本気で実践したい場合は話は別です。)この重要な相違点を「識別」して安全で楽しい「コース」の学び「独習」の軌道に乗り、「独習」の楽しさを感じてもらえる何かの一助となりましたら幸いです。




2000年から、内面への旅へシフト下記がスピリチャル探求経歴

 

   ・生年月日統計学 素質論 : 基礎理論I・Ⅱ・Ⅲ修了
  ・日本メンタルヘルス協会 : 初級・上級コースにて心理学を学ぶ
  ・日本チャイルドマインダー認定委員会 : チャイルドマインダー養成講座修了資格取得
  ・アロマテラピーアドバイザー取得
  ・サプリメントアドバイザー取得
  ・ASKベイシックコース、ブレイクスルーコース・リーダーシップコース修了
  ・リチャード・ニーヴィス(米国催眠療法協会前会長) : ベイシックコース、アドバンスコース修了
  ・今西眞由美氏開催の魂コース修了
  ・帝王学である算命学を朱学院にて学ぶ臨位
  ・インナーチャイルカードリーディングレッスンを修了
  ・ヒプノセラピスト今西眞由美氏によるヒプノシストレーニングコース修了
  ・ドルフィンスターテンプルミステリースクールFSP1・2・3透視コース修了(認定ヒーラー) 
  ・バシャール系セミナー マスター・ライフ・集中コース受講
  ・奇跡講座と出会う。


  その他、成功哲学プログラムetc 現在も色々な分野のイベントやセミナーに参加させていただき自己研磨の旅は益々続行中。

   

地に足がつかないスピリチュアルではなく、地に足をつけて、スピリチュアルに生きるを大切にしたい。実際に、自分の日常にコースの教えを適応して実践していく事は、容易な道ではありませんが、実際に実践していくと言葉を超越した豊かな体験で本当に感動します。そして、私達は個人の人生があるように見えますし、利害が一致していないようにも見えますし、他者を裁いても、自分は大丈夫に思えたり、他者が損失を被っても自分には影響が、まるでないようにさえ思っているのが私たちの常識的な認識が多いように思いますが、実は、事実はその真逆でした。「奇跡講座」という神話を使って自分の日常で実践していくと楽しい経験や体験が始まります。自分が今まで教わった生き方がどれほど自分を苦しめる生き方を教わり模倣していたのかがわかりますし「裁き」が自分にとってどれほど無益なことか体験を通して実感していきますので「裁き・攻撃・誹謗・妬み・恨み」を状況から生じたり与えられているものではないと理解が生じている場所で手放していくことが可能になって行きます。「目覚めて行きたい人」「自分の日常を心を癒やすことや目覚めていくことに使って実践したい人と是非分かち合っていきたい。そんな風に感じています。


「真実は単なる情報ではなく体験へ!」

スピリチュアル実践で多く目にしたのが私たちの誰もが必ず犯しがちな過ちの一つ「特別性」を軽んじてしまう事。
自分がまるでマスターや先導者になったように思ってしまう自分の自我の戦略にハマってしまうこと。
普通に生きる事。普通の人であることを忘れてしまうこと。偉大なものになっていこうとしてしまうこと。
私は、コース理解における第一人者のケネス・ワプニック博士のコースが何を教えているか「のみ」「解説」
他の人々がコースの助けを使えるように、理解の橋をかけてくれている解説に触れた時、自分の自我の「特別性」と共に「コース」を単に自分の解釈で理解して実践しているのか、それともそのまま理解し実践しているのかという大きな違いを学ぶとともにその違いから「聖霊」に耳を傾けている状態と「自我の特別性」に耳を傾けている状態の違いを教わる機会となりました。仏教の世界でも目覚めの階段を歩いて行く時注意するように言われているものに「魔境」というものがありますが、(イエスが出てきたり聖霊や天使が出てきて、奇跡講座的に言えば、まるで「正しい心」に繋がった体験が起きているように錯覚してしまう体験です。)本当の平安への階段は沢山の落とし穴がありますね。(笑)

「奇跡講座=ACIM」自体から本当に学び「コース」の教える実践に熟達していきたいと願い、コースに惹かれた方の
一人でも多くの方が、コース理解の第一人者でもあるケネス・ワプニック先生の「解説」を水先案内人として「独習」の軌道に乗る何かの一助になったら幸いです。

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奇跡講座一言コラムシリーズ
現実は心の投影(1回目)  赦しの実践イメージ(2回目) 罪悪感(3回目) 聖霊の声(4回目) 罰(5回目) 
時間の終着駅(6回目)   自我が望む事(7回目)   赦しの3ステップ(8回目)  奇跡講座の学び方(9回目) 
赦しのレディーファースト(10回目)  ステップ1 怒りの取り消し(11回目)

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